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池袋の不動産投資にメリットはあるのか

最近の景気低迷によって、池袋の不動産の評価額が目減りしている傾向がみられ、特に大都市圏ではその評価額が凋落しているようです。
一時期、1980年代のバブル時代では、不動産投資が花形であったとも言われ、押せ押せのように不動産の評価額が上がっていったように思えます。
しかし、バブル崩壊後に一気に不動産の価格はしぼみ、現在のように低迷気味にあるようです。
しかし、これをチャンスとして、池袋の不動産投資に積極的に乗り出す人もいます。
池袋の不動産には、確かに評価額という側面もありますが、収益性も脚光を浴びる訳です。
例えば、マンションを建て、そこでの賃料から収益を得るとかです。
不動産の有効利用と重なって、不動産に対するファンドも結成され、投資家も投資しやすい環境が整いつつあるようです。
毎月、決まった収益があがれば、それは不動産投資のメリットが大きい事になるようです。

池袋の不動産の固定資産税

前住んでいた土地建物の池袋の不動産を売って、このマンションに買いました。
賃貸マンション借りようかどうしようか迷いましたけど、家賃払うのもったいないと思い分譲の方にしました。
家賃はかからないけど、管理費・修繕積立金はかかるのは、勿論知っていました。
それが、ちょっと考えが甘かったと言うか・・・修繕積立金は上がってくるし、予想外だったのが不動産の固定資産税です。
戸建の時と違って、マンションて自分の池袋の不動産という感覚があまりなかったんです。
建物の固定資産税は、一棟のを戸数で割ってかかると思っていました。
だから戸建の時より、ずっと安くなると思い込んでいました。
まったく逆でした。
構造が鉄骨だし木造よりずっと評価が高いんですね。

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