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池袋の不動産の持つイメージを考えて

池袋の不動産業界自体に、なんだか不健全なイメージを持ってましたねぇ。
お金儲け主義的みたいな。
でも、考え方が変わったんです。
どんな取引でも、健全にする為には、必要なんですよねぇ。
業界全体の者が、土地をころがしてる訳じゃないんですから。
買う相手との交渉や値段を決めてくれて、揉め事が起きないようにする、それが大部分の仕事なんですからね。
テレビドラマやニュースからの、悪いイメージだったと、思ってる次第です。
池袋の不動産業って、他にもまだたくさん仕事があって、自分でも遣ってみたい仕事のひとつになりました。
外食産業は今厳しいですが、これも遣ってみたいので、チェーン店を造ると考えて、その土地をなんとかしなきゃならない。
こう思った時、自分で不動産が扱えれば便利じゃないか、こう云う訳ですよ。

しっかり地道に池袋の不動産

池袋の不動産収入は不労所得に近いかもしれません。
池袋の不動産は24時間、365日、文句も言わずに働いてくれます。
大家さんは時々、建物の様子を見に行けば良いのです。
この不労所得という麻薬のような言葉に魅せられて、多くの人がワンルームマンションワンルームマンションなどを購入するようになりました。
不動産収入を安定的にあげられる物件を手に入れるには、多少古い物件でもきちんと調べておくことが必要です。
物件を購入するだけでも大変ですので、購入後にリフォームするお金などをかけたくないため、なるべく新築の物件を探しがちですが、しかしそんな手頃な物件ばかりあるはずもないのですから、しっかり地道に稼いでいくしか無いんですよね。

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